 |















 |
HOME >> 工法・技法紹介
工法・技法の紹介
 |
| シロアリ防除の土壌処理を行った上に防湿フィルムを敷き、基礎下に断熱材を敷きこみ後、配筋してコンクリートを打設します。また、基礎立ち上げは厚み30mm、土間は外周基礎より900mm迄、厚み30mmの断熱材を敷きます。耐震性・耐久性・防湿性に優れた基礎です。 |
 |
 |
| 基礎パッキンは、土台が湿気を吸収するのを防ぎ、防蟻・防腐に高い効果を発揮します。また、外部からの換気、通気を完全にシャットアウトする気密パッキン工法は、次世代型省エネ住宅に求められる優れた気密性を発揮します。 |
 |
 |
| 地震や台風による壁構造体のゆがみ・歪み、建物の変形や接合部の損傷による被災を防ぐため、随所に金物で軸組み接合部を補強。大切な財産である住まいだから、ずっと長く住んでいただくために、耐震性・耐久性の高い構造になっています。 |
 |
 |
| 従来の梁間隔を半分にするウッディストビーム工法により、建物の剛性を高めています。厚み28mmの構造合板を2階床部分に敷き込む根太レス工法で2階床の剛性を高め、強度・耐久性を向上させています。 |
 |
 |
| 快適な空間づくりを目的とした高断熱・高気密化に対し、大きなメリットのある工法です。屋根、外壁にネオマフォームパネルを張り、気密性を高めます。また、屋根の取り合い部分等は、発泡ウレタンで断熱補強をすることで、より気密性を高めます。 |
 |
 |
| 気密測定士による測定で性能を確認し、「気密性能報告書」を提出します。日本で国土交通省によって告知されている次世代省エネルギー基準では、気密性能
隙間相当面積が5cu/uですが、社内基準は、1cu/u〜0.5cu/uとしています。 |
 |
 |
| 高性能を更に進化、ペアガラスを採用しています。2枚のガラスの間に固定空気層を持つため、単板ガラスに比べ2倍以上の断熱性能を発揮。快適な室内環境を実現すると共に、冷暖房費を抑えます。防犯性の向上と、ユニバーサルデザインの配慮をしました。 |
 |
 |
| 第3種換気の排気型セントラル換気システムの採用により、居室換気量 0.5回/時
以上の総換気。10円/日 の電気代で、新鮮な空気を取り入れます。 |
 |
 |
| 当社は、住宅あんしん保証で10年保証。さらに、お客様満足度100%をめざす当社では、定期点検(
3ヶ月・6ヶ月・1年・2年 )を実施しております。また修理のご依頼には、地元ならではのスピーディーで、確実な対応を心がけています。 |
 |
|
 |